PRでWebを味方にするサイト

News1st.jp(ニュース・ファースト)は、PRでWebを味方にするサイトです。
料金はお客様が自由に決めることができます。
■ 利用は登録制
News1st.jpの利用は登録制です。
プレミアムコースまたはベーシックコースいずれかを選択し て、お申込みください。
お申込はこちら>>
各コース、オプションのサービス内容は、右側のリンクからそれぞれの説明ページをご参考ください。
■サービスの特長
- 関心の高い人たちに情報を届けること
- 分かりやすく、好印象に情報を届けるサポート
- IT利用の得手不得手による情報発信力の格差を解消
PRの目的は、企業や商品について知ってもらい、理解を得、支持してもらうこと。
そのための活動の中で、Webでできる部分とWebだからできることを実現することをモットーとし、ニュースリリーやトピックスの掲載だけでなく、記事コ ンテンツ、動画の活用をサポートしています。
■料金
ベーシックコースは、基本料金が無料です。
プレミアムコースは、
- スポット利用の場合 : 3万円
- 年間契約の場合 : 60万円
です。
また、News1st.jp は、「カスタマー決定型料金システム」を採用しています。上記にプラスして、お客さまが自由に金額を設定して、本サイトから申請いただくことで利用料金を決めることができます。
※ベーシックコースユーザー様で、申請を行わなければ、無料で利用できます。
カスタマー料金決定システムについては、こちら>>
お支払い方法は、こちら>>
ご存知ですか?この事実。
- 「私たちが1日に接する情報量は、江戸時代の人が一生で得る情報量と同じ」という話があります。
- また、ある記憶の研究では、「人は24時間以内に覚えたことの約8割は忘れる」という報告があります。
- さらに、「人は聞いた話の10%ほどしか覚えていない」と言われています。
恐ろしいほどの情報が駆け巡り、その中で接触した内のほんのわずかしか人の中には残っていない世の中です。そんな中で企業は、伝えたいことを伝え、良い印象をもって相手の記憶に残り、ファンを獲得し、そしてファンとの絆を育んでいこうとしています。
関心の高い人たちへ情報を届ける
News1st.jpはGoogleニュースの検索対象サイト。
ほとんどのリリースはNews1st.jpでの掲載後、数分以内にGoogleニュースに反映されています。また、Googleニュースから情報を取得している各種のポータルサイトにも自動的に反映されます。
お客さまが発表した情報をタイムリーに関心の高い人たちに届けることができます。
さらにプレミアムコースなら、各リリース内容に合わせたメタデータの設定が行えます。
中長期的なSEO対策の視点からもポイントのひとつです。Webで情報を探している人たちにリーチするために、ボディブローのようにジワジワと効いてくる施策です。
他の類似サービスと違う特長でもあります。
分かりやすく、好印象に情報を伝える
情報の受け手の心の中に留めてもらい、想い起してもらいやすくする。
そのために、News1st.jpではニュースリリース以外のコンテンツ(動画と記事コンテンツ)もサポートしています。
また、あるテーマについて深く掘り下げて情報を伝える記事形式のコンテンツ「クローズアップ!」もご用意。ニュースリリースは、簡潔に情報を伝えることが目的のコンテンツです。そのため、情報の受け手が本当は知りたい内容をカバーできていない場合もあります。「クローズアップ!」では商品についての魅力を詳しく レポートしたり、ユーザー事例などのストーリーを伝えることができます。
さらに、リリース掲載ページに会社紹介や商品紹介、インタビューなどの動画を同時に掲載できる「リリース with Video2Social」も。
動画の活用は、注目を集め見てもらえる可能性を高めること、ビジュアルによる分かりやすさと好印象などの点で大きな効果があります。
News1st.jpならニュースリリースだけでは伝えられないメッセージも伝えることができます。
IT利用の得手不得手の格差の解消
Webを利用したサービスの多くはお客さまがシステムの操作を行うケースがほとんど。
自分でできるのは便利ですが、それはPCの操作を厭わない人にとっての話。
この手のサービスは毎日利用するものでもありません。操作を覚えることが面倒だったり、すべてのお客さまが操作が得意というわけでもありません。
だから、News1st.jpではリリース原稿をメール添付で送っていただくだけで入稿できるようにしています。
これはお客さまの負担の軽減とITがあまり得意ではないお客さまでもWebを使った情報の発信力に格差が生じないようにするための工夫です。

PR戦略の強化のため、
News1st.jpでWebを味方に付けてください!